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ほんまもん体験 四季輝くこの地で人々の知恵を学びませんか。 花炭焼き体験

竹や花など炭にしたいものを自然の中から探し出し、自分が持ってきたもので炭焼きに挑戦します。
対象 小学生以上(小学生保護者同伴) 人数2~20人

開催日時 2013/04/01 ~ 2014/03/31 (開催曜日:土日)
開催場所 ( 東牟婁郡 )宇久井ビジターセンター
参加費用 中学生まで300円、一般500円


勝浦漁港にぎわい広場朝市

漁港近くの「海乃湯」(足湯)の前で地元の海産物や農産物等の朝市を開催しています。
土曜の夜に勝浦温泉でお泊りいただいた翌朝には、ぜひお立ち寄りください。
開催日時 2013/04/01 ~ 2014/03/31 (開催曜日:日) 08:00 ~ 11:00
開催場所 ( 東牟婁郡 )勝浦漁業協同組合魚市場横勝浦漁港にぎわい広場


乙女の市

とみさと交流館では、毎週日曜日に「乙女の市」が開催されています。
それぞれの産品は、味にも定評があり人気商品ばかりで、毎回売切れとともに閉店になります。
毎月第2日曜日にはとみさと交流館内で温泉の湯で焚いた茶がゆの無料サービスも行っています。
開催日時 2013/04/01 ~ 2014/03/31 (開催曜日:日) 10:00 ~ 15:00
開催場所 ( 田辺市 )とみさと交流館


ほんまもん体験 昼イカ漁体験

すさみのスルメイカ漁は、全国的にも珍しい早朝からお昼にかけて行われます。
この夏の風物詩を、漁師さんの船に同乗し、ほんまもんの体験をしてもらうことができます。
10月までの毎週土曜日にすさみ漁港より出港します。
お問い合わせ・予約は和歌山南漁協すさみ支所
(TEL:0739-55-2002まで)
開催日時 2013/06/15 ~ 2013/10/30 (開催曜日:土)
開催場所 ( 西牟婁郡 )すさみ町


南紀白浜フラフェスティバル

真っ白な砂・キレイな海・素敵な夕日の下、
最高のステージでフラを踊ろう!
開催日時 2013/09/15 (日) 16:00 ~ 19:00
開催場所 ( 田辺市 )
白浜町 白良浜 特設ステージ
参加費用 ソロ・グループ共に1曲(5分以内)10,000円 又は、連続3曲(15分以内)30,000円
注)グループは同じハラウのメンバーに限ります。


「熊野新宮参詣曼荼羅」絵解き

□熊野は中世の頃から江戸時代にかけて、多くの人々から篤い信仰を集めてきました。
皇室関係では、平安時代から鎌倉時代にかけて上皇や法皇の熊野御幸は100回を数える
ほど盛んに行なわれ、その後も、貴族、武士、庶民へと広がりを見せ、蟻の熊野詣と比喩
されるほどになりました。こういった現象の影には、熊野本願寺院に所属していた熊野比丘尼と
呼ばれる尼さんたちの布教活動が大きな要因を持っていたと考えられます。熊野比丘尼は、
「熊野那智参詣曼荼羅」と「熊野観心十界曼荼羅」を携えて全国を歩き、これら曼荼羅の
絵解きをして、熊野への勧誘を進めました。
「熊野那智参詣曼荼羅」は、聖地那智山の参詣の賑わいを表した絵図で、那智大社、
那智の滝、那智湾など那智山全体の神社や風景を鳥瞰図的に描いており、この絵の中には、
熊野で入水したとされる平維盛や平安時代の女流歌人・和泉式部など様々な伝説が盛込まれて
います。
また、「熊野観心十界曼荼羅」は、絵の上部に人の一生を表した“人生の山坂”が描かれており、
生きている間の善悪の行いによって、死後、閻魔大王の裁きを受け、極楽浄土に行くか、
地獄・餓鬼・畜生・修羅などの苦しみの世界に行くかを振り分けられる様を描いています。
“観心”とは心を観ると書き、心のあり方次第ではどのようにでもなることを説いています。
絵の中央には“心”の文字が描かれ、その下には、数人の僧侶が施餓鬼供養を行なっています。
餓鬼道に落ちて苦しむ人や先祖供養の大切さを教えています。これらの絵解きをして、
熊野にお参りすれば現世での罪が滅罪となり、仏様の世界・極楽に行くことができますよ。
と説いたのです。また、彼女たちは熊野のお札“熊野牛玉宝印”と熊野のご神木ナギの葉を
売って浄財を集めました。
こうした熊野比丘尼の活動も江戸時代末期までで、その後は、熊野信仰の衰退と共に姿を
消していきました。
さて、2004年7月「紀伊山地の霊場と参詣道」がユネスコの世界文化遺産に登録されました。
これを機に当地域では、「熊野那智参詣曼荼羅」や「熊野観心十界曼荼羅」の絵解きも
復活させてきました。そうした中、熊野三山の一つである速玉大社を擁する新宮市にも、
新宮独自の歴史や文化、神話など地域が持つ魅力を多くの人に伝えたいという熱い思いを
受けて、「新熊野参詣曼荼羅・新宮編」が誕生しました。
この絵図は、聖地・新宮を表したものです。絵の右手には世界で唯一「川の参詣道」として
世界遺産に登録されている“熊野川”が勢いよく流れ、黒潮踊る太平洋にぶつかっています。
上部には熊野の神々が降臨されたといわれる権現山が描かれ、権現山の左端には神武天皇
ゆかりの「天の磐盾」とされる神倉神社、そして神倉神社から炎の竜が下りていますが、
これは「お燈まつり」を表しています。絵の中央には大鳥居とナギの木、そして速玉大社の
本殿と参拝の様子が描かれています。他にも秦の始皇帝の命で「不老不死」の薬を求めて
渡来してきた徐福伝説や尼将軍(北条政子)の熊野詣などいくつもの神話や歴史上の人物
などが描かれており、時空を越えた楽しい世界が楽しめます。
速玉大社の近くにある川原家横丁では、毎週土曜日、日曜日の11:00~13:00に絵解きの実演
を行なっています。雨天の場合は中止です。
開催日時 2013/04/01 ~ 2014/03/31 (開催曜日:土日) 10:00 ~ 12:00
開催場所 ( 新宮市 )

紀州路灯台フォトラリー(和歌山全県)
11月1日の灯台記念日にちなんだイベント。

イセエビの味覚まつり(すさみ町)
10/10よりイセエビ漁が解禁されました。本場の味を心ゆくまでご賞味ください。

世界遺産熊野古道ナビプロジェクト実証実験(那智勝浦町)
熊野那智大社周辺で、携帯端末「ユビキタスコミュニケータ(UC)」を使ってルートや観光の
案内などを受信できる「世界遺産熊野古道ナビプロジェクト」の実用化に向けた実証実験を行います。

自分たちの町を歩いて再発見しませんか?(田辺市)
まちナビを使い、グループで2~3時間かけて旧田辺市内を歩きます。

ひだまり市(古座川町月野瀬)
古座川町内の人たちによる手作り市を行い、手作りジャム、野菜や手作りの小物の販売を行います。

御書まつリ(白浜町)
白浜町湯崎に伝わる伝統のまつり。ハイライトは江戸時代さながらの大名行列です。

ノルディック・ウォーキング体験講習会(田辺市)
ノルディック・ウォーキングとは、両手にポールを持って交互に突いて歩くスポーツです。
田辺市健康づくり計画の一環としてノルディック・ウォーキング体験講習会をおこないます。

芳養八幡神社例祭(田辺市)
宵宮では芳養の海まで潮垢離に出かけます。当日は上・中芳養の八地区から馬が出ます。
高専祭(御坊市名田 和歌山工業高等専門学校内)
和歌山高専の学園祭で環境福祉ボランティアサークル「amoeba(アメーバ)」の普段の
活動の展示紹介をします。模擬店も出店するのでぜひお越しください。

樫野埼灯台一般公開(串本町)
ふだんは見ることのできない灯台の内部が公開されます。

野中の獅子舞(田辺市中辺路町)
近野神社及び継桜王子へ奉納される獅子舞で和歌山県無形文化財に指定されています。

熊野古道絵巻行列(田辺市中辺路町高原霧の里)
平安衣装に身を包んで古式豊かな時代行列が練り歩きます。参加人数には定員があります。
お早めに申込みください。なかへち清姫太鼓も出演。

和歌山放送ラジオDEウォーク(JR古座駅~串本駅)
ラジオ放送と語り部による説明を聞きながら、熊野古道大辺路街道(約9.7km)を歩きます。
申し込みは10月30日まで。参加費無料。

那智高原公園秋祭り(那智勝浦町)
那智高原公園でのもちつき大会・丸太きり・ローラースライダー無料開放・もちまき・
地元農産物及び加工品販売等